top of page

dontTranslate-intro-author-profile

遠藤喨及
(えんどう・りょうきゅう)
プロフィール

遠藤喨及(えんどう・りょうきゅう)プロフィール

喨及さんプロフ.webp
著者の遠藤喨及さんは、
こんな人!  
小坊主くん-14-縁なし.webp

東京に生まれ、少年時代をニューヨークで過ごす。
現在は和田寺の住職を務める傍ら、

東洋医学、とりわけタオ指圧に関する著作を8冊刊行。
 

これらは6、7の言語に翻訳され、

世界各地で広く読まれている。

Top-Olive.webp

音楽家としては、メジャーレーベルより

7枚のアルバムをリリース。
 

 楽曲は、国内外のラジオやテレビでも放送されている。

Books and CD.webp

また、「希望の火」バンド Aminadabu (アミナダブ)を率い、

英国のグラストンベリー音楽フェスティバルをはじめ、

国内外のステージで演奏を続けている。

さらに、合気道の黒帯を持ち、

Ninja Hope」 というゲームを発明するなど、

多分野で活動を展開。

NInjyaHope-3.webp
NinjyaHope-2.webp

貧困地域や紛争地での支援にも長年、精力的に取り組み、

NPO法人 アースキャラバンを設立し、活動している。

パレスチナ土木工事.webp

これまで世界15か国を巡り、タオ指圧・仏教のワークショップ、

国際会議での講演、音楽活動、また様々な支援活動を通じ、

多くの人々に癒しと希望を届けてきた。

戦後80年目の2025年に行った世界巡礼「HOPE80」。広島にて。
HOPE80-3.webp

<写真> 
トルーマン大統領の孫(左から3番目)/ 東條英機元首相のひ孫(中央)/ マハトマ・ガンジーのひ孫(右から3番目)/ ナチス将校、アーモンゲートの孫(左から2番目)/ アウシュビッツ生き残り、エスター・ソルキの娘(一番左)

2015年から、「希望の火」プロジェクトの前身となる世界巡礼を開始。

世界の要人から市民に至るまで広く呼びかけながら、
宗教や国境を超えた平和のムーブメントを広げている。

さらに、世界の子どもたちに米を届けるSNSプラットフォーム
「MyHope」の公開も予定している。

利他の祈りによって人類が融合する、
新しい文化の創造を目指して活動を続けている。

希望の火インターナショナル(Flame of Hope International)は、2026年7月、国連経済社会理事会(ECOSOC)の特別協議資格を取得した。

バンザイ少年.webp
bottom of page