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遠藤喨及
(えんどう・りょうきゅう)
プロフィール
遠藤喨及(えんどう・りょうきゅう)プロフィール

著者の遠藤喨及さんは、
こんな人!

東京に生まれ、少年時代をニューヨークで過ごす。
現在は和田寺の住職を務める傍ら、
東洋医学、とりわけタオ指圧に関する著作を8冊刊行。
これらは6、7の言語に翻訳され、
世界各地で広く読まれている。

音楽家としては、メジャーレーベルより
7枚のアルバムをリリース。
楽曲は、国内外のラジオやテレビでも放送されている。




貧困地域や紛争地での支援にも長年、精力的に取り組み、
NPO法人 アースキャラバンを設立し、活動している。

戦後80年目の2025年に行った世界巡礼「HOPE80」。広島にて。

<写真>
トルーマン大統領の孫(左から3番目)/ 東條英機元首相のひ孫(中央)/ マハトマ・ガンジーのひ孫(右から3番目)/ ナチス将校、アーモンゲートの孫(左から2番目)/ アウシュビッツ生き残り、エスター・ソルキの娘(一番左)
2015年から、「希望の火」プロジェクトの前身となる世界巡礼を開始。
世界の要人から市民に至るまで広く呼びかけながら、
宗教や国境を超えた平和のムーブメントを広げている。
さらに、世界の子どもたちに米を届けるSNSプラットフォーム
「MyHope」の公開も予定している。
利他の祈りによって人類が融合する、
新しい文化の創造を目指して活動を続けている。
希望の火インターナショナル(Flame of Hope International)は、2026年7月、国連経済社会理事会(ECOSOC)の特別協議資格を取得した。

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